<   2012年 12月 ( 13 )   > この月の画像一覧

魂のゆくえ。

a0072072_20262614.jpg

さて、本日で着物屋さんは仕事納め。
大掃除では恒例の床の拭き上げをみんなでやる。
これがなかなかの大仕事だけど、やっぱり気持ちがいい。。。
着物やさんも6年目に入り、求められるものの質も変わってきたように思う。
いづれにしても、この仕事が日々の自分をつくっているので、感謝と精進する
気持ちを忘れずに、来年もがんばろう。

帰りにはメッシュさんに寄らせてもらい、暫くレイアウトが定まらなかったカバンの
シルクを刷っていただく。これはお名前に「釘」が付く方からのオーダーもので、
釘をモチーフにした模様を施した久しぶりの大物... し、しかしながら、
もうだいぶお待たせしてるので(汗)、これはなんとしてもお正月休み中に
完成させねば。。。




夜の約束が明日にずれたので、部屋で実家仕事(年賀状書き)の準備をするべく、
芳名帳やご注文シート、頂いたお名刺の整理にとりかかる。

今年は展示会を3回、4カ所(福岡、熊本、大阪、佐賀)でさせていただき、
展示会以外にも、ほんとにほんとに、素晴らしい出会いを授かった。
それから東北の被災地にも足を運ぶことができた。短い時間だったけど、
思い切って行って、目にして、話して、感じて、本当に良かったと思っている。



多くの人にとってそうであるように、
わたしにとっても、知らない人との出会いはもうそれだけで喜びだ。

でも、その一方で、それはいろんな意味で体力の要ることでもある。
しばしば、持たれる「イメージ」とのギャップに疲れてしまうこともある。
こういうことをやっている以上、ある程度仕方のないことなんだろうし...
求められるものに応えていくことも、大事なことだ。


少し前に、プロの作家としてもの作りをしている友人とそんな話をしていたとき、
「わたしは作家として見られたいし、それが自分の誇り。」と彼女は言っていた。
それは、ものを作っている人間として、とても全うな感覚だと思う。


でも、わたしはやはりそうではないようだ...
「そういうものは全部手放したい」と思うときさえある。





「かばんじゃなくても、いいんです。」
と言うと、誤解を招くけど。

誤解を恐れずに言えば、
「かばんじゃなくても、いいんです。」


じゃあ他に「帽子を(も)作りたいとか、そういうことですか?」と
聞かれたとする。(というか、よく聞かれる...

で、仮にわたしが帽子作家だったとしても、同じことを言ったと思う。

「帽子じゃなくても、いいんです。」





そういう「もやもや」をずっと抱えながら、
10年間、かばんを作ってきた。


自己表現を否定しているわけではない。
ただ、その自己とは何かを考えてきた。





誤解を恐れずに言うと、
いやもう、誤解してもらって全然構わないけれど...

これから、自分が本来やるべきであろうことをやっていく。


3年くらい前、「もやもや」でいちばん苦しかった頃、
内なる声が、確かに聞こえていた。

でも、どうしていいのか全然わからなかったし、
その術を、わたしは持っていなかった。


ようやく、いろんなことが整いつつある現在が、
それを始めるタイミングなんだと思う。

そう腹をきめたら、ぱっと舞台の幕が上がるように
具体的なことが一気に動き出した。



あぁ、わくわくするなぁ。。。

そして、とってもとっても、大変だろうなぁ。


でもだからこそ、いま居る場所への誇りと感謝、
そして慈しみをもって、一歩一歩、これからを歩んでいこう。



2012年、立ち止まりそうになるときには、
このうたを、心のなかでいつも唄っていた。



まぶしくもない さみしくもない この世界を照らせ太陽

何処まででも追いかけるよ 時が流れ落ちても



さぁ、わたしの「魂のゆくえ」よ、

すすめ、ススメ、進め。





  
  輝やかしい未来は 
  胸の中で咲く花のよう
  
  そこで揺れたものは 
  魂のゆくえと呼ばないか

  
  どこでこさえたんだ 
  その傷はなんだか 見てられぬ
  
  何かの間違いじゃないだろうか 
  あぁ何も言わないで


  戻れなくなるなら 
  飛び出さずに逃げて
  
  思い出せなくなる 
  心のドアを閉めて


  ここで会えるならば 
  扉を開けましょう
  
  夕暮れに溶けても 
  凍らぬ思いを抱いて 

      あぁしょっぱい涙



  散らかりきる世界は  
  ここだけじゃないそうだ 
           知らないね
  

  君は知ってたんだ 
  勇敢なリズムで歩んでた

  
  そうか君はここで 
  前の方を歩いていた
  

  傷だらけになったら  
  明かりを照らせよ



  まぶしくもない さみしくもない
  この世界を照らせ太陽
  何処まででも追いかけるよ
  時が流れ落ちても

  まぶしくもない さみしくもない
  この世界を照らせ太陽
  何処まででも追いかけるよ
  時が流れ落ちても




  輝やかしい未来は 
  胸の中で咲く花のよう
  

  そこで揺れたものは 
  魂のゆくえと呼ばないか



              魂のゆくえ/くるり




[PR]
by cotomono | 2012-12-28 23:21 | Comments(0)

もうひとつの、10年。

a0072072_21272154.jpg

12月25日。今日は柳 宗理さんの命日だ。
一年前の今日、96年の生涯を全うされ、柳さんは天へと召された。

長年、心の師匠と勝手に慕ってきたわたしにとって、
それは、神様からの贈り物のようなできごとでもあった。




意識するもしないも、今年はものづくりをはじめて10年となる、
節目の年であった。

10年前、思いを込めて一生懸命に投げた「石ころ」の着地点を確認するような、
そんな一年だったようにも思う。



そして今年は、「もうひとつの10年」の年でもあった。

それは、わたしが社会というものと具体的に向き合い始めてからの、
10年。




10年前、ものをつくっていこうと決めたとき、
直感的にわかっていたことがある。

それは、ものをつくると同時に、自分をつくっていかないと、
わたしはすぐに作れなくなるだろうということ。


でも、自分をつくるって何?一体どうしたらいいんだろう?...と
一年くらい暗中模索の日々が続いた。

若い時分にありがちな「自分探しではない」ことはわかっていた。
だから、とにかくとことんまで自分という個人を突き詰めてやろうした。
その結果ある日突然、社会という他者の総和である世界への扉がぽんっと開き、
(というか、突き詰めたところ開かざるをえなかった...
世界が色を帯びて、どっーとわたしの中に入ってきたのだった。

そこに特別な出来事があったわけではなく、
これは、ごく個人的なできごと。

「3.11の後、社会と向き合うようになった」という話をよく聞くけど、
当時の私にはそんなたいそうな理由なんてなく、あの、9.11でさえ
世界のニュースの一コマでしかなかったような気がする。

そんなんだったから、その後が大変だった。。。

急に世界が広がっちゃったもんだから、どこから手をつけていいかわからず、
でも、どれもこれもつながっているから、とにかく手当たりしだい本をとり、
いろんな場所に出かけ、たくさんの人に出会った。


そして、それは最初の直感どおり、それ以降の自分をかたちづくり、
今日まで導いてくれることになる。






昨日の日記に、来年は「白紙」だと書いた。
でも、ひとつだけはっきりとイメージできていることがある。


そして10年前、一生懸命に思い込め投げた「石ころ」の着地点が、
「そう」であるならば、柳さんはきっと誉めてくれるだろう。


わたしはいま、次の10年に向けて「石ころ」を投げる場所に
再び、立っているのかもしれない。


そこに、どんな思いを込められるだろう。
[PR]
by cotomono | 2012-12-25 22:59 | Comments(0)

白紙

a0072072_21504161.jpg

今年もかりんの季節が来たようで、ひとつ拾ってもらいました。
ほんのり、冬の匂いがする。

夕方までに発送しなきゃならないオーダーものを仕上げるべく朝から針仕事。
ラジオはずーとクリスマスソングのオンパレードで、もういいかげんにして...
と愚痴りつつ、もう少しまともな番組はないものかと、ラジオのチューニングを
合わせていると、たまたま「震災と日本人の心」というテーマで、宗教哲学者の
山折哲雄さんという方のお話があっていたので、しばし、心静かに耳を傾ける。

“少年の日の記憶につながる東北の震災地に立った時、山折さんは「地獄」という言葉を思ったという。しかし猛威をふるった自然はあまりにも美しく、人々は柔和で穏やかな表情だった。日本人の心性は自然とどう向き合うかによって形成されて来たのではないか。大震災が日本人の心に与えた影響を考えつつ精神の行方を探る。”

お話のなかで、ひとつ印象に残る言葉があったので、忘れないように...

「真の復興とは、あの日、たまたま逝ってしまった無数の魂に想いを馳せ
無言の対話を続けること。」



::

奈良美智さんのイラストに惹かれ
初雪の舞う路上でビッグイシューを買う。


「オーディエンスの期待は無視していい。
自分は自分自身とわかり合わなければいけなのだ。
その自分対自分の、取っ組み合いの戦い、
鏡に映る自分との戦いこそが、彼らの眼を覚まさせ、
彼ら自身を心の奥に歩ませるのだ。」


奈良さんは、やっぱり孤高のアーティスト。

来年、熊本に来るみたいなので、
6年ぶりに奈良さんの作品に触れてみたいな。

しん...と深いところとの、対話。


:::


まどかのカレンダーをめくりながら、来年のことをぼんやり思う。


こんなに「白紙」なのは、はじめてかもしれない。
でも、不思議と不安はなくて、ただ静かに何かを待っている気がする。


埋まらないものは、無理に埋めなくてもいいのだろう。
空白は、空白のままで、もっておこう。
[PR]
by cotomono | 2012-12-24 22:31 | Comments(0)

年賀状づくり。

a0072072_194962.jpg

網の上にのっかっているのは、ぴんくのお餅ではなく年賀状です。

ここ数年、年賀状はCotomonoのDMを使い回していたけど、
今年はお年玉の付きの年賀状らしい年賀状を書きたくなって、
久しぶりに手作りの年賀状作りを。もちろん、うちでは作業出来ないので
いつものごとくシルクスクリーン工房「メッシュ」さんへ。

工房には、わたしと同じく年賀状を刷りにきたいつもの面々の他に、
今日は日本人の奥様をもつメキシコ人、ホルヘさんともはじめまして。
ホルヘさん、普段は能古の島のアイランドパークで公園管理の仕事を
されてあるそうで、日本語もぺらぺら。
(アイランドパークといえばやたら元気なヤギさんがいたなぁ。。。

そんなホルヘさんの年賀状は、昨日まで地球終日説で世間を賑わせていた
マヤ文明の「チェチェン・イツァ」をモチーフにしたもので、
(ほら、来年は巳年ですからねー(へびへび
手描きとは思えない緻密さで描かれていた!すごい。。。

ホルヘさんと向かい合わせで年賀状を刷りながら、
「わたしの中のメキシコのイメージは、この年賀状にも使っているような
かわいいピンク色。メキシコの乾いた陽射しによく似合う、スモーキーで
カラフルな色したお家のイメージ。」と、まるで見て来たかのように言う私に
「あぁ、たしかにメキシコの田舎の方に行くとよく見かける壁の色だね!」と
相づちを打ってくれる、心やさしいホルヘさんだった。。。(笑

帰り際、住所を記したメキシコチックなカードと一緒にホルヘさん手作りの
年賀状を一枚頂いたので、私もお返しにメキシコ風の色した(笑)年賀状を
お出しすることにしよう。。

その後、平川さんに毎年恒例の忘年会のお誘いを頂くも、昨日からイヤな感じの
悪寒がするので残念ながらここは無理をせず、おとなしく帰宅。。

ばたばたと部屋着に着替えながら、「あー、あのメキシコのお家なんだっけなー?」
と遠い記憶を巡らせていたら、パっと、ルイス・バラガンだ!と思い出し、
急にうれしくなった。。。

独学で、建築とかインテリアの勉強をしていたのは15年も前のことで、
もうそのほとんどを忘れてしまっているのだけど...

乾いたタオルに水がしみ込むように、若い時分に無欲無心で学んだことって、
そう簡単には抜けないものかもな。

だって、まだ知らない「美しいもの」に触れる、感動感動の毎日だったもの。
その日々があるからこそ、いまこうしてものづくりが出来ているのだと思う。



そして久しぶりに、そういうものに触れたくなった。

心震わす美しいものに、触れたい。
畏怖さえ覚える、感動に出会いたい。


久しぶりに、年賀状を手作りしようと思ったのも、
無意識ながらも、そんな心の表れだったのかもしれない。

メキシコにも、いつか行ってみたいな。
ホルヘさん、ありがとう。
[PR]
by cotomono | 2012-12-22 21:01 | Comments(0)

All you need is love

a0072072_21414573.jpg

「The Public Square」
All you need is love♪...

今回の選挙のおかげでイカサマ民主主義ぶりがすっかり露呈されて
なんだかとーっても、スッキリした。(それでも投票には行くけどね...

更新し忘れてるパスポート取りにいこ。
英会話もそろそろちゃんとがんばろう。
[PR]
by cotomono | 2012-12-18 22:01 | Comments(0)

そーゆうことかも知れないなと、誰かが言おうとも。

a0072072_2245113.jpg

 仕方ないから どうにもならないこととか
 素敵な夢見て 結局幻だったりとか

 どうしようもないことを ただ諦める
 前向いていこうや そんな声も 耳を通過する

 通過したのぞみ号は 時速300kmで
 誰にも負けないように 心から走る

 砕け散った心を 拾い集めるように
 街はざわめく人もつぶやく 想いは交差する

 夢見がちなロボットは 決まり文句も
 言えないまま 電池切れ
 涙があふれるよ

 人の心 信を問う この輝かしさよ
 雨を降らし 朝日を浴びて勝手に立ち上がる

 そーゆうことかも知れないなと 誰かが言おうとも

 あてにせず 背筋をただし
 あせることなく あきらめずに 
 立ちはだかれ ここに生かされている
 
 あきらめずに 立ちはだかれ
 涙なんて流すな


 大好きだな この夕日を見送って

 走れ 走れ 走れ 走れ 


            くるり/のぞみ1号








昨夜は、8時からの選挙速報を5分だけ聞いてラジオを切り、
代わりに、このうたを聞きながらオーダーもののカバンを縫っていた。

ポケットにロゴ刺繍を縫い付けながら、この刺繍をずっと縫ってくれている
アナベルさんのことを思っていた。


いまもスラムに暮らす彼女は、3人の子どもを育てるシングルマザーだ。
旦那さんは?と、来日してくれたときに拙い英語で尋ねたら、
「ある事件に巻き込まれ、殺された。」と、3人の子どもの写真を
わたしに見せながら話してくれた。

そして、そのときに彼女にプレゼントした、ピンクに手染めした小さなカバンに
刺繍の道具を入れ、いまも毎日センターである仕事場に通ってくれているそうだ。



憲法でうたわれるところの、
基本的人権とか、生存権とか、

彼女のこれまでの人生で、
一度でも語られたことはあっただろうか。


目の前に立ちはだかる
スモーキーマウンテン(ゴミ山)を見つめながら、
何を思っていただろう。


 人の心 信を問う この輝かしさよ
 雨を降らし 朝日を浴びて勝手に立ち上がる

 そーゆうことかも知れないなと 誰かが言おうとも

 あてにせず 背筋をただし
 あせることなく あきらめずに 
 立ちはだかれ ここに生かされている

 あきらめずに 立ちはだかれ
 涙なんて流すな




彼女に、会いにいかなきゃな。
[PR]
by cotomono | 2012-12-17 23:30 | Comments(0)

見えないものへの、問い。

a0072072_14233856.jpg

お礼のご報告が遅くなりましたが、先週末で今年最後となる
展示会を無事に終えることができました。
熊本と佐賀で18日間、たくさんの方とお目にかかることができ、
うれしい気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

a0072072_14254479.jpg

佐賀のPERHAPS GALLERYのおふたり。北島さん&真由美さん、仲良しご夫妻。
a0072072_14312665.jpg

この場所にギャラリーをオープンして1年。
期間中、おふたりを訪ねてくる顔なじみの若い人たちや、
ずっと来たいと思ってました...な、ちょっと緊張気味のはじめましての方まで、
この場所が、確実に人をつなぐ場になっているのが感じられて
よそ者のわたしですが、あたたかい気持ちに包まれました。
かばんと一緒に呼んでくだっさって、ほんとにありがとうございました。

苦労も多いと思いますが、継続は力なり...
これからが本当に楽しみですね。

a0072072_1441752.jpg

a0072072_14433777.jpg

a0072072_14425226.jpg

a0072072_14441013.jpg


佐賀での展示会中、或るユニークな高校の先生をしているという若い男の方に
「なぜ、つくっているのですか?」と尋ねられました。

(若いといっても、もうご結婚されお子さんもいらっしゃるそうで
 わたしなんかより、ずいぶんと大人な方でしたが...)

かばんのデザインやディテイルについて尋ねられることはよくありますが、
そういう、目に見えない部分について聞いてこられる方は稀なので、
とても印象に残りました。

a0072072_1501449.jpg

なぜ、つくっているのか。
その理由をここではもう書きませんが...

その方のなかに、そんな「問い」があるという時点で、
その方にはもう伝わっているのかもな?...と思いました。

a0072072_15115099.jpg

今日は、朝から近所の公民館で投票を。

入り口付近では、お年寄りに混じり大学生らしき男の子が携帯電話で
友達に投票への呼びかけをしていました。


これから先、どんな時代になろうとも、
助け合い、分かち合うことに、なんら変わりはありません。


そして、目に見える、わかりやすい答えを誰かに安易に求めることなく、
自分のなかにある、見えないものへの「問い」を持って、自分なりのものづくりを
続けていこうと思います。


あらためて、たくさんのお力添えをいただき、
ほんとうにありがとうございました。
[PR]
by cotomono | 2012-12-16 15:38 | Comments(0)

選挙に行かない君へ

a0072072_97384.jpg

乙武洋匡さんのブログより
選挙に行かない君へ
[PR]
by cotomono | 2012-12-15 09:11 | Comments(0)

Yo!VOTE

a0072072_2184837.jpg

このサイト、よくできてるね〜
Yo!VOTE

columには、自民や維新が是が非でもやりたい憲法改正
(「改正」でなく、もはや「改悪」やけど...)のことが分かり易く示してあります。
あなたの生活が政治に壊される!? 人権、徴兵、最低賃金
[PR]
by cotomono | 2012-12-14 21:10 | Comments(0)

本当のことを話してください。

a0072072_19124434.jpg

太郎さん、国会で、本当のことを話してください。
12/8反原発高円寺演説会〜山本太郎さん演説

そして、投票に行こう。
amigos airplane「21ヶ月めの11日に」

これは、ひとつの目安になるかも。
“あなたと政党、候補者との一致度を知るには?”
「えらぼーと」
[PR]
by cotomono | 2012-12-11 19:27 | Comments(0)