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カーテンとナポリタンと、ふたたびくるり。

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10月もおしまいの日曜日。
予定通り東京オーダー分は今月ですべて納品できたので、
今日からは、実はもうあと3ヶ月と迫ってる福岡の個展用の作品に
取りかからなければなんだけど、ひとつ頼まれものの仕事があって、
今日は集中してそれと格闘...

作るのは、カーテン。
『アルバス』のSちゃんに頼まれて、アルバスのギャラリー兼スタジオにある
窓という窓に遮光できるカーテンというか、スクリーンを取り付けるべく。
用意した帆布、白と茶で計16m...
余りの重さに仕入れ先から一度に持ち帰ることができず2回に分けて持ち帰ったほど、
布も積もればバカ重く、思いのほか大変なカーテン作り。
直線縫いだし、なんてことなさそうに見えるけれど、
2m×2mを越える帆布をさばくだけで一苦労...
遮光のため、白地に茶色を縫い合わせてリバーシブル仕様に。
縫い上がった生地にハトメを打って、「albus」のロゴをシルクでプリントして完成。
さすがに今日一日では生地を縫うだけで精一杯だったけど、
それがアルバスに取り付けられた図を想像しながら、なんとか一山越えた感じ。
うん、がんばった。

お昼は、昨日からずっと食べたかったナポリタンを作る。
玉ねぎピーマントマト、それに魚肉ソーセージを具にして
茹でたてのパスタにケチャップを絡めただけなのに、なんでこんなに美味いんだろ。
魚肉ソーセージ、安くてヘルシーでうまくて言うことなしだなー


いまにも降り出しそうな空を窓の外に眺めつつ、今日も「くるり」を聴きまくる。
「ワルツを踊れ」は少し前に出たアルバムだけど、新しいのを聴いたあとに
改めてこれを聴いてみると、このアルバムの素晴らしさがよくわかる。

岸田くんは本当に天才だね、って。
そんなにやすやすと言うもんじゃないですよ、って。

「才能」なんて薄っぺらい言葉で、誉め讃えちゃいかんのですよ、って。


誰と比べるでもなく、
きのうの自分を越えてゆけるのが、
越えていこうと挑む、そのまっさらな心が、
才能、なんだろな。


ジュビリー

  Jubilee
  歓びとは 誰かが去るかなしみを
  胸に抱きながらあふれた
  一粒の雫なんだろう

  なんで僕は 戻らないんだろう
  雨の日も 風の日も

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by cotomono | 2010-10-31 17:31 | Comments(0)

反転地とめかぶ

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急に冬がやって来た一昨日の晩、古着のロングコートと誰それさんが編んだという
黄色のマフラーをぐるぐる巻きにして『反転地』なるアナーキーなインフォショップにて、
これまたへんてこりんなでんぐり返りアナキストOさんと会合。

相変わらず頭良すぎて酒が進むとめんどくさいこと言い出すけど、
根はとてもいい人で基本真面目でおもしろいOさん。
翻訳の仕事をしていて英語が大変に達者なので、ちょっと英会話の勉強方法など
教えてもらおうと、、、というか、1年まえ海外とのメールのやりとりしてるとき、
Oさんに通訳してもらった時のお礼のビールがまだだったので、
わたしの所持金2800円までならいくらでも飲んでいいよーってことで、
窓の下のお好み焼き屋から出前注文したり、韓国のツナ缶をつまみにしながら
ひさびさぐだぐだ話しに興じる。途中、テトラのOちゃんとか
クリティカルマスで一緒に自転車漕いだことのあるIさんとか、
知ってる顔もあったりして、なかなか繁盛の反転地でありました。
帰りに、「きょうされん」の布巾を1枚お土産にしても二人で3080円とは、、、
ちゃんとやっていけるのか心配なので、ときどき立ち寄ることにしよう。
で、本題であったはずのわたしの潜在えいご能力については、ほぼスルー。
Oさん曰く、こつこつやるしかないよとのことなので
石川遼くんのスピードラーニングでもやろうかしらん...


閑話休題

去年から急に髪質が荒くなってきたので、これも老化の走りだろうかと
ちょっとあきらめていたのだけど、ここ数日、すこしさらさら感が戻ってきたので
不思議に思ってたんだけど、おそらくこれは「めかぶ」効果だと思われる。
昔から母が「めかぶは髪に効く」と言って、仕事で疲労困憊しハゲかけてた兄を思い
いそいそとめかぶの味噌汁を作ってたのを改めて思い出した。

かといって、わたしは別に髪のために食べ出した訳ではなく、
ずっと玉ねぎサラダにして食べてた「もずく酢」に飽きたので、
もずくと似てる「めかぶ」を炊きたてのごはんにかけて食べてみると
これが思いのほか美味しかったので、ラーメンにもうどんにもめかぶめかぶ。
ま、思い込みかもしれないけど、何事も思い込みがはじまりですから。

というわけで、めかぶ、マイブーム。
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by cotomono | 2010-10-28 20:35 | Comments(4)

茜やとカド

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発売から1ヶ月がたってのお知らせとなりましたが、
神楽坂の日本茶や『茜や』さんの本が発売中です。
   ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
「いちばんおいしい日本茶のいれかた」

昨日、ジュンク堂でみつけた時はうれしくなって
思わず本に駆け寄ってしまいました...(笑

今日は午前中からずっと、掃除洗濯に生地の(大量...)仕入れとばたばたしてたので、
いま一息ついて、本をめくりながらゆっくりお茶を煎れてみました。
といっても、わたしの場合お手軽ほうじ茶ですけどね...(笑

この本には、お茶にまつわることはもちろん、
あかねさんが『茜や』に至るまでのバックボーンにも触れられてあって、
あぁ、わたしはあかねさんのこと、知っているようで知らなかったなぁと、
まだまだこれからあかねさんといろんなこと、話してみたいなぁと思いました。

装幀デザインも自ら手がけられ、我が子のように大切につくり上げられた一冊。
お茶に興味のある方は(そうでない方も)ぜひぜひ、手に取られてみてください。
身近なお茶の、新しい発見があるかもしれませんよ。


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それから、東京でご注文いただいたオレンジ色のカバンができました。
オーダーを下さったのは、『神楽坂 カド』のご主人、Tさん。
わたしが神楽坂へ行ったときに必ずゴハンする、すてきな割烹小料理屋さんです。
お昼のランチもありますので、『茜や』さんとともに、神楽坂へお越しのさいはぜひ、
お立ち寄りください。
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by cotomono | 2010-10-27 14:12 | Comments(0)

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夜明け前から降り出した雨も上がり、
窓を開けるとひんやりした空気が流れ込んできた。
まぁ、もう10月も終わりだから少しはね、秋めいてこないと...
マフラーとかストールとか、首はひとつしかないけどいろいろ巻きたいのでね。

さて、今日は東京で頂いたオーダーものも9割方できたので、
「くるり」をくるくる回し聴きながら贈りもののポシェットをひとつ作る。
やっぱ、岸田くんって天才やわ。それから久しぶりにミートソースをぐつぐつ煮る。
そういえばピーマンぜんぜん食べてないと思い、ピーマンをざくざく刻んで鍋に放り、
野菜ジュースとはちみつで味を調整...てきとうでうまいな。


ところで昨日は、『バトル イン シアトル』という映画のDVD を
博多の某会議室にてみんなで観た。

この映画、伝説となった1999年11月のWTO(世界貿易機関)の閣僚会議中に起きた
というか、結果的に会議を中止に追い込んだ実話を元に作られていて、
残念ながら日本公開はなかったんだけど、実際の映像もちらほら使われていて
ドキュメンタリーでは伝えきれない、その日、そこに居た人らのドラマ性がうまく
折り重なって、愛ってなんだろう?正義ってなんだろう?って、いろいろ考えさせられた。

そして、途方もなく巨大な資本や権力というものに搾取され虐げられる、
弱きものたちを思い、からだひとつでそれに対峙できる、
その当事者性に強く惹かれたのも確かで、
でも、それの一端を担いでいるかもしれないという矛盾を感じながらも、
やっぱり、そこには希望があるのだろう。

わたしにもいつか、わたしの当事者性をもって、
そんな希望を感じられるときがあるかなぁ...







  そう 行かなくちゃ 左足 踏み出して
  想像越えるものが沢山あるかも知れないし
  そう 行かなくちゃ 両目を見開いて
  すべからくあるもの ただ見つめるだけだよ

  NO ここにいて 違うから 群れるわけじゃない
  そう おんなじスタート 切れたらいいね
  YES そんな風に 風になれ 上を向いて
  東から太陽が さっきの涙を拭いてよ

          くるり/コンバットダンス

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by cotomono | 2010-10-24 17:56 | Comments(0)

言葉にならない、笑顔を見せてくれよ

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遅ればせながら「くるり」の新しいアルバム、
めっちゃいいやん!うたいたくなる、くりかえし、くりかえし。
あー、またライブに行きたくなったよ。



  魔法のじゅうたん

  僕らはこんなにも沢山の 夢見がちだった風景を変える

  これからのことだろう

  目に見えるものすべてが 耳に余るものすべてが遠くなっても 離れないで

  出会ったことが全てだったんだ


  泣かないでピーナッツ クリームになったピーナッツ
  パンと バターナイフで塗って食べよう

  それゆけピアノ 青空に乗って
  季節外れの冷たい風が吹いても

  髪を下ろしても 笑顔が揺れてる

  僕はここで待っているからさ


  東からの風は絨毯のように 生まれた街へ飛んでった
  それでもまだ 飛び足りなかったようだった
  そして僕は君を絨毯で まだ見ぬ世界へと連れてゆく
  遠くなっても近くにいるようなんだ

  心はひとつになったんだ パンとピーナッツクリーム頬張って
  どこへ行けども思い出せるならば

  愛し合うことの寂しさと 思いやることのぬくもりを
  ここに置いておけばいいんだ

  夢見たように飛んでゆけるから

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by cotomono | 2010-10-21 20:43 | Comments(0)

Norwegian Wood

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Wednesday

朝から東京でいただいたオーダーもののラスト、
おれんじ色のカバンをつくるべく、たらいにオレンジ色の水をはりぐつぐつ。
煮詰めてるあいだに、郵便局bankいづみ恒商店サニーをはしごしていろいろ済ませる。
帰って、おれんじ具合をみて赤を少々足すこと10分できあがり。
脱水して色止めしてベランダで干してると、佐川がやってきて人生初、
ネットで注文してた生地が届く、1万円と引き換えに...
やれやれとメールboxをクリックすると、サンフランシスコから少々思い詰めた様子の
メール。いろんな人がいていろんなことを言うのがこの世界ですから、ね。心配ご無用。
ようやく一息つこうとお昼にもやしラーメンつくって食べてるとピンポーンと、
見知らぬおじいさん。あぁ、国勢調査ね、、、
めんどくさくて放っといたらわざわざ回収にこられました。
すみませんです、明日ポストに投函しますと頭を下げて帰っていただく。
しかし、何階建ての何階に住んでるとかもうどうでもいいやん、その質問。
ほかに聞きたいことはないの?







ノルウェイの森
たぶん中学生の頃、5つ上の姉の本棚から勝手にとって読んだな。
当時は村上春樹が何者かも知らんし、なんでノルウェイの森?喪失感ってなに?って。

二十歳越えしてもう一回読んでみたけど、、、
60年代おわり頃のなんだろ、あの社会全体の喪失みたいなのって、
たぶんそれを経験した世代にしかほんとうのとこわかんないだろうなぁ。
村上春樹の喪失感といえば、『トニー滝谷』はすごく好きな映画で
DVDも買っちゃったくらいすき。

ノルウェイの森、俳優も配給も日本映画だけど監督も撮影も音楽も外国人。
撮影は『空気人形』も撮った人で、音楽はレディオヘッドの人だってさ。
そりゃ楽しみやね。


そんなわけで、忙しい頭ん中で逃避行的に
今日はいちにちビートルズのNorwegian Wood!!!
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by cotomono | 2010-10-20 23:59 | Comments(0)

表現は、

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いただいたクラブアップルが今朝、紅葉していたのでびっくり。。。
いや、ただ枯れてるだけかもしれませんけど...

あぁ、しかし
葉っぱと枝と実だけなのに、なんでこんなに美しいんだろう。
うっとりしてパシャパシャ写真を撮ってしまう。


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昨日今日と、連日でオーダーものを仕上げにかかるも、
レザーを取り付けるカンのサイズを間違えてしまい、
フィニッシュは明日以降に持ち越しとなったので、
代わりに、今年初のおでんをぐつぐつ煮込む。



そして、ぐつぐつしながら
秋晴れの高い空を、四角い窓からぼんやり眺めて
もう何度も繰り返し思うことを、また思うのだ。


わたしは、どこへ向かうのだろう...


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表現は、わたしを「わたし」にしてくれた


表現は、たくさんの出会いを授け
表現は、途方もない孤独を与える


表現は、わたしをどこへ連れていくだろう?




表現は、

わたしを強く、してくれるだろうか?
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by cotomono | 2010-10-17 20:33 | Comments(0)

BENDA BILILI !

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昨夜は大好きな仲間たちとBENDA BILILI !

「外見を剥いで中身を見よ!」

会場はお上品なオーケストラホールだったので、はじめのうちはみんな座ってたけど
途中から総立ちで、あっという間に彼らの音楽に呑み込まれて身体のなかを駆け巡る。
これがおなじ人間なのかってくらいに、生生しい生命に、
「おまえ、ちゃんと生きてる?」って、がーんと頭を殴られた感じすらした。

ものすごく、ものすごく、かっこよかった!!!
人間って、すごい生きものだ。
おなじ人間ってことを、誇りに思う。



それから、BENDA BILILI !にあてられた一行は
市庁舎前の芝生にごろんと寝転んではビール片手に
ばかみたいに笑い転げ回るのだった。


あー、いっぱい笑って、うれしかったなぁ。
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by cotomono | 2010-10-14 22:55 | Comments(2)

当事者の顔

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昨日は一日外に出てたので、今日は一日中で針仕事。
作ったのはオーダー頂いた手染めのカバン。
生地をピンクに染めて、1〜100までを手書きしたパターンを、
チャコールグレーでシルクスクリーンプリント。
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色といいパターンといい、ちょっとカジュアルになりすぎたかなと思ったので、
内布は刺し子を合わせて、ぐっと渋く?仕上げました。

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もともと、この数字のパターンは個展用に作ったこのカバンに使っていて、
自分のなかで「これは出ないな...」と、最初から弱気の値段を付けてたところ
いちばん最初に売れたのがこのカバンだったという、ダークホース的なもの...(笑

この数字のパターンを気に入って下さったお客さまからオーダーも頂いて、
やっぱり、型にハマらずいろいろ作ってみるもんだなぁと思いました。







さて、どんだけNHKみてんだって話しですが、、、
昨夜のETV特集は、ぐっと見入ってしまった...

『小さな金融が世界を変える』
銀行はなぜ貧しい者を救えないのか?
そんな素朴な疑問を本気で実現しようと50歳で勤めていたメガバンクを辞め、
単身アメリカ、ワシントンに渡り、銀行口座を持てず正規の金融サービスを
受けられない途上国の貧困層に向けて、送金履歴を担保がわりに、
移民や貧困層に向けた無担保での小口ローンを始めた枋迫さんって人のはなし。

”金融は金持ちのためではなく、
貧困ゆえに助けを必要としている人のためにあらねばならない。"
その志しの原点となったのは、若くして12年間勤務した中南米で
目の当たりにした絶対的な貧困だったそう。


「お金が全てじゃない」って言いたいけれど、そう言えるのも、
それでも、持てる者として生まれ育った人間のおごりなんだろうな...

「経済」の語源となった「経世済民」とは文字通り、
“世を経(おさ)め、民を済(すく)う”という意味がある。
しかしながら、いま現在の「経済」というものをみたとき、
そんなことを思い浮かべられる人がどれだけいるだろか?



話しはそれるけれど、昨日ハートフルの会場で、
ジュビのFさんと、アトブラのHさんと立ち話をしてる時にも思ったんだけど、、
それぞれ、途上国の貧困、障がい者福祉というものに向き合うなか、
共通してあるのは、「それで、自分ならどうする?」ってこと。

現実的に当事者ではない者が、それに向き合おうとした時、
ステレオタイプな方法論をまえに偽善や矛盾を感じることは少なくない。
わたしはそうだ。

だから、難しいかもしれないけれど、
「自分ならどうする?」の、「どう」を考え続け、やってみるしかない。



それをみつけた枋迫さんさんは、
とてもいい顔をしていた。

それこそが、当事者の顔だと思った。
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by cotomono | 2010-10-11 21:22 | Comments(2)

カッコいい奴ら

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昨夜は『Atelier-Bravo』ことアトブラのHさんと近所の韓国料理屋で密会、、、
いやいや、打ち合わせを兼ねたゴハン会(笑)

というのも、ふたたびアトブラの純平さんとコラボしたいなと思ってまして...
もちろんお仕事なので、クリアーしないといけない現実的なことが当然あって
“いっせいのせっ!”て風にはやれないけど、だからこそやる意味もあるのかなと。
それに、Hさんと色々話してるうちに湧き上がってくるものが確かにあって、
易々とはいかなくとも、それを何より大切にしていこうとやっぱり思うのだ。



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さて、秋晴れの今日は恒例となった「ハートフルフェスタ」
ジュビQもブースを出すので、ま、ちょっこしお手伝いしに市庁舎前広場へ行くと、
アトブラがアートライブの真っ最中。そりゃもう楽しそうで仕方ないんで、
ジュビの店番は放っぽり出してそっちに参戦(笑)

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雲ひとつない青空の下、観客の視線を浴びながら
ぐんぐんのびのび、描いていく彼らの背中は頼もしくて
「かっこいいなー」と、心底思った。

その、たったひとつの感性をひっさげて、
日本中はおろか海を越えてニューヨークまでアートの旅を続けてきた彼ら。
くだらないプライドや余計な気負いはキャンバスに塗りつぶして、
あるがままを。

ぼくはぼく、わたしはわたし、
それでいいじゃん、てね。

カッコいい奴らですわ、ほんと。


あー、わたしも負けとられんわ...(笑
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by cotomono | 2010-10-10 21:23 | Comments(0)